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このページの作成監修は北九州整体院の院長 田村政美です。 院長のプロフィール 最終更新日:2021年6月21日

あなたはこんなお悩みがありませんか?

もう何カ月も整形外科や整骨院に通っているけど、なかなか腰痛が改善しない・・・
この先の将来、ご自分の身体が不安なあなたへ・・

お悩み

       下矢印

腰の痛み

そのお悩み、北九州整体院にお任せください!

院長施術

北九州整体院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

整体院をお探しということは、きっと上記のような症状に悩まれていることと思います。

色々な治療院に行ってみたけれど腰痛が改善されなかった方、整体に興味はあるがよくわからず踏み込めない方、そして、「この腰痛は何をしても改善しないだろう」と諦めてしまっている方は、ぜひ当ページをご覧になってください。

院長のあいさつ

こんにちは
北九州整体院 院長の田村政美と申します。

私も腰痛で悩んでいました。整形外科やマッサージのお世話になっていましたが、でも2~3日すると翌日には痛みが戻っていました。

慢性化した腰痛は、痛みで生活が不自由になり、後ろ向きな考えしかできなくなります。

私は、あるきっかけで、整体業に足を踏み入れることになったのです。
著名な先生から整体療法を勉強する機会を得ました。知識・技術が向上するにつれ、持病の腰痛は殆ど良くなっていました。一方、施術件数は、北九州整体院を開業して気が付けば1.3万件を超えていました(2017年末)。

私にとって当たり前に勉強していたことが医療業界とは違うことがあります。それは、骨格筋(筋肉・筋膜・腱)の慢性痛については痛い場所と原因の場所は違うことが多い。

北九州整体院の院長
院長の田村政美



この痛い場所と原因の場所は違うという法則をもとに、私は多くの腰痛、その他の痛みやしびれで悩む患者様を救い、感謝されるまでになっていました。

もしあなたが、腰が痛くて腰を揉んでもらっているのならば、それは殆ど意味のないことです。
あなたは意味のないことにいつまで無駄な時間を費やしますか?
 
もし、よろしければ、慢性腰痛専門整体の当院に一度、症状を診させて頂けないでしょうか。あなたをきっと笑顔にすることができると思います。

症例

実際に当院で施術を受けた方々の症例をご覧ください

当院が選ばれる理由

北九州整体院を選ぶことであなたが後悔しない結果を得られる4つの理由

特徴1 腰痛のお悩みをシッカリ受け止めます

院長問診

腰痛のお悩みをシッカリ受け止め、姿勢検査・関節可動検査・圧痛検査で根本原因を分析し、どこに原因があるか、患者様にお伝えします。
あなたの悩みを解決するするために当院でできる、あらゆることをトライします。

私、院長の田村は「患者さんの腰痛を再発しない体に導く」を心に決め患者さんと日々向き合っています。

特徴2 成果の高い治療手技を積極的に導入

先人たちが開発した効果の高い先端治療手技を積極的に導入し、腰痛の様々な症状にシッカリ対応できるよう努力しています。

例えば、難治性症状改善の神経筋療法、疲労回復促進の循環骨盤調整(オステオパシー系手技)、関節調整のカイロプラクティック系手技など効果の高い療法を積極的に導入させていただいております。

その結果、臨床では成果も上がり、様々な腰痛症状を持つ患者様に大変感謝いただいています。

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特徴3 腰痛改善率96%の高い実績

腰痛改善率96%

腰痛は、96.3%の方が改善(本人申告で腰痛が半分以上良くなった。)を体験しました。

  • 調査期間:H29年5月~6月
  • 対象者/腰痛で来院された方
  • 対象数:82人
    よくなった人数:79人

特徴4 初回全額返金保証

全額返金保証
初回全額返金保証の詳しい内容は【ココをクリック】
腰椎圧迫骨折、脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、坐骨神経痛など

腰痛の種類

腰痛は、「病院で原因が特定できる腰痛」と「病院で原因が特定しづらい腰痛」の2つに大別されます。そして腰痛は、以下のように整理できます。

病院で原因が特定できる腰痛、手術が必要になることも(全腰痛の15%)

①腰椎椎間性ヘルニア
・腰部の骨(椎骨)と骨の間にある、椎間板が変性し、組織の一部が外に飛び出した状態です。
・その際に、飛び出した一部が神経を圧迫し、痛みや痺れを起こすと言われています。

腰椎椎間性ヘルニア

詳しくはこちら⇒腰椎椎間板ヘルニア

②腰椎圧迫骨折
・転倒などによって、腰椎の椎体がつぶれてしまう事です。
・腰の激しい痛み、悪化するとヘルニアと類似する症状が出ます。
・骨粗しょう症の方に多いです。
腰椎2番目の圧迫骨折

③腰部脊柱管狭窄症
・背骨の神経が通る場所を脊柱管と言います。その脊柱管が狭くなる事で、腰や足の痛み、痺れなどの症状が出ると言われております。
・加齢や仕事の負担で背骨が変形していきます。
・50代から増え始め、60~70代に多くみられます。
腰部脊柱管狭窄症の狭窄部位
詳しくはこちら⇒腰部脊柱管狭窄症

④坐骨神経痛
・腰から足にかけて伸びている坐骨神経が様々な原因により、圧迫されて痛みや痺れを起こす症状です。
・お尻や、太もも裏、すね、などに痺れや痛みがあります。
・椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症なども坐骨神経痛を引き起こす場合があります。
坐骨神経
詳しくはこちら⇒坐骨神経痛

⑤腰椎すべり症
・椎骨の本来あるべき場所からずれてしまっている状態。
・これに伴い内部を通っている神経が脊柱管によって圧迫されて、長距離を歩行したり長時間直立していると、腰部から下半身にかけて痛むなど様々な不調に見舞われます。
・同時にシビレや麻痺が起こる事も多いです。
すべり症と分離症
詳しくはこちら⇒腰椎すべり症

病院で原因が特定しづらい腰痛、手術は不要(全腰痛の85%)

(注1)比率は当院院長の施術経験から比率を推定
①筋・筋膜性腰痛(特定しづらい腰痛の約50%(注1))
・梨状筋由来の腰痛も含みます。
・長時間同じ姿勢、筋肉に強い負荷、特定筋肉の使い過ぎ。
・使いすぎた場所に炎症が起きる筋肉痛の一種です。
・肉体労働やデスクワーク、スポーツなどで多くみられます。
筋・筋膜性腰痛
詳しくはこちら⇒筋・筋膜性腰痛

梨状筋
詳しくはこちら⇒梨状筋性腰痛

②仙腸関節性腰痛(特定しづらい腰痛の約30%(注1))
・お尻付近にある仙骨(骨盤)の歪みや炎症が原因です。
・体をねじったり、重い荷物を持ったりすると痛みが出ます。
・産後の女性に多い腰痛です。
仙腸関節
詳しくはこちら⇒仙腸関節性腰痛

③椎間関節性腰痛(特定しづらい腰痛の10%(注1))
・腰を反った時に、椎間関節どうしがぶつかる事で痛みが起こります。
・反り腰の方や女性に多くみられます。
椎間関節
詳しくはこちら⇒椎間関節性腰痛

④椎間板性腰痛(特定しづらい腰痛の10%(注1))
・腰を前にかがむなどした際に背骨の椎骨と椎骨の間にある、椎間板が圧迫されて痛みが起こります。
・背筋が弱い方、デスクワークの方に多いです。

俗称名で呼ばれている腰痛

①ぎっくり腰⇒詳しくはこちら
②産後の腰痛⇒詳しくはこちら
③寝起きの腰痛⇒詳しくはこちら
④生理前および生理中の腰痛⇒詳しくはこちら
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腰痛の主な原因

このように腰痛には様々な種類があり、それによって原因や改善方法も違います。
当院では様々な種類の腰痛に対応しており、その方に合った施術を行っております。
病院に行っても改善できない腰の痛みでお悩みの方は、ぜひ当院へお越しください。

1.筋肉疲労の蓄積

筋肉は伸縮することで血行を良くし、疲労物質を流し去りますが、体液循環の不足などにより疲労の状態が続くと疲労物質が蓄積、痛みへと繋がり、そのせいで筋肉が硬直してしまう・・・という悪循環に陥ります。

重いモノを取り扱う、長時間同じ姿勢を続けるような職業の方は要注意!

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2.長期間の姿勢の崩れ

腰に負担をかけるような生活をしていなくても、日々の姿勢の崩れも原因となります。

例えば、上半身は体重の約60%の重さがあるといわれています。
体重が60㎏だと40㎏の重りを腰に乗せている事になります。
その40㎏の重たい上半身が猫背であったり、反った状態で過ごすと、腰への負担が原因で、腰痛になる方は多いです。

姿勢のタイプを分類した図


上図は姿勢のタイプを分類した図です。左端の正常タイプ以外は、腰痛になる可能性を秘めています。左から4番目の反り腰タイプは腰椎にアライメント異常が出やすくなります。

3.腰椎4番と5番に変位が発生しやすい

腰椎は一定の自重が加わる箇所にアライメント異常が出やすくなります。それが腰椎4番と 5番です。

上半身の自重が腰椎下部に加わる。
さらに、脊柱起立筋・大腰筋・腰方形筋の緊張で引っ張られる。
それが、腰椎の一番下の土台となっている腰椎4番と 5番にアライメントの異常が生じます。

デスクワーク、猫背姿勢を続ける、重い荷物を持つ、屈んだりする動作が多い、このような生活をしている方は上半身の体重を背骨の一番下にある腰椎4番と 5番に大きな負担を与えます。

腰椎の一番下は、全体重の約60%の負荷がかかり、腰を前に曲げた時にはその4倍になる。との研究もあるようです。
その結果、椎間関節が狭まってしまう可能性が増えます。

そして姿勢の保持を行う腰方形筋・大腰筋・脊柱起立筋の作用の過緊張によって、 腰椎4番と 5番が 後方または下方の変位がおきます。

要方形筋

大腰筋脊柱起立筋

4.骨盤・骨格の歪み

骨盤の歪みは骨格のゆがみにも影響し、下図の様々な症状を引き起こしますので、骨盤の歪みを治すため、骨盤矯正および姿勢矯正をお勧めします。

骨格のゆがみ

腰痛の改善には整体院での施術や、病院での検査&処置など様々な選択肢があります。施術方法は各院によって異なる場合が多く、改善効果も変わるため、事前の情報収集が重要となってきます。

当院の腰痛へのアプローチ

副院長の腰痛施術

当院の腰痛専門コースは以下の3つテクニックを中心に組み立てられています。
3つテクニックを活用することで、様々な腰痛の痛みに対応できるようになりました。



1.筋2点療法

60%,画像の説明

腰痛の痛みルートをさかのぼりながら原因である筋肉のコリをほぐす。しかも、痛気持ちいい刺激で患者様に好評です。

2.神経筋療法

腰の痛みを足首で調整すると痛みが消える、など主訴とする部位から遠くの部位を調整して、痛みを取ります。
当院の患者さまからの評価も良く、しつこい腰痛の方に、お勧めです。

足首の調整

3.循環骨盤調整(疲労回復整体)

ポキポキしない、しかも優しい骨盤調整&首の調整で血液・リンパ液の体液循環が向上します。これにより、自己免疫力が回復し、腰痛改善に向かいます。

北九州整体の腰痛施術-1
北九州整体の腰痛施術-2
北九州整体の腰痛施術-3

当院の腰痛施術の基本の流れ

※腰痛の種類によって、施術の流れが異なる場合があります。

  • ステップ1:ヒアリング


    お客様の主訴を詳しくお聞きしながら、歪みや腰の痛みがどの程度の問題なのか触診させていただきます。

ヒアリング


  • ステップ2:カラダの弾力性(体液の循環)の確認


    弾力性の検査を通して疲労回復力(体液の循環)を把握します。

弾力性の検査


  • ステップ3:カラダの土台(足首・頚椎・骨盤)調整と効果確認


    疲労回復力(体液の循環)を向上させるため、足首・頚椎・骨盤の歪み、を改善します。
    全く痛みのない施術で、むしろ気持ちの良い眠りを誘います。
    調整後の疲労回復力(体液の循環)を確認します。

骨盤調整


  • ステップ4:主訴である腰の痛みや関連痛の残りの確認


    圧痛検査等で残りの問題を確認をします。

残りの問題を確認


  • ステップ5:残りの問題の調整(筋肉・筋膜・関節)と調整後の効果確認


    筋肉・筋膜の張り&歪み、関節のズレ&歪みの調整
    調整後の効果を確認をします。

腰痛の調整


  • ステップ6:ご説明・アドバイス
    施術の結果の説明と、簡単なストレッチや運動をアドバイスをします。
    今後の予定をお伝えします。



※ 問診・検査に時間がかかる場合がありますが、このことを確実に行うことで、今後の経過に大変有効ですので、ご理解をお願いします。
※ ご質問があれば、ご遠慮なく、その都度お尋ねください。
※ 2回目以降はまず、前回からの経過をお聞きします。体の状態・変化に合わせて、進めていきます。

セルフケアで改善と予防

腰痛が出た場合は、早めに見て貰うのが一番。ただ、ごく軽度の腰痛や自身のセルフケアで何とかしたい場合は、下記の対策を見直してみましょう。

腰痛対策その1 布団やベッドは固めのモノを使用

原因として多いのが、寝床環境です。
ベッドや布団が柔らかいと腰部分が沈み、反った形となり腰痛に繋がります。布団やベッドは固めのモノをオススメしていますが、ベッドの新調となると費用もかかりますので、マットレスだけを硬めのものに変えてもイイですね。

その時に気をつけたいのは、体との相性です。購入前に展示品などで 仰向け時 横向け時の寝心地を確認しておきましょう!

腰痛対策その2 就寝時の姿勢は、腰に優しい姿勢で

寝る時の姿勢は、長時間その状態を続けるため重要です!
特に寝起き時の腰痛を改善させるには、抑えておきたいポイントです。

  1. うつ伏せ寝
    腰が軽く反る状態となり、腰痛を悪化させてしまう原因になります。
    また、胸が圧迫されるので呼吸が浅くなる問題も心配されます。
  2. 仰向け寝
    楽な姿勢に思われますが、意外と腰痛がある方が長時間続けるには辛い姿勢です。
    ひざからふくらはぎの下に毛布などを重ねて差し込む、などで腰痛が良くなることもあります。
  3. 横向き寝
    最も腰に負担が少なく、理想的な姿勢と言われています。
    ひざを軽く曲げ、背中をわずかに丸めるくらいの姿勢が腰への負担を軽くします。
    横寝

腰痛対策その3 重い物を持ち上げる時の姿勢

持ち上げ方に注意し、腰への負担を軽くし、予防を。

まず片方のひざを床につけ、腕の力は極力使わず下半身の力でゆっくりと持ち上げ、体の近く、できればおへその辺りに荷物を付けた体勢で運びます。
中腰で持ち上げたり、荷物を体から離して持つと、腰痛の原因になります。
重い物を持ち上げる

腰痛対策その4 立ち方・歩き方の見直し

腰痛予防

腰痛対策その5 腸腰筋、中殿筋を鍛える運動

腰痛予防の為、自分で簡単にできる運動です。
腰痛予防の為、腸腰筋、中殿筋を鍛える運動

急性の腰痛は医療機関の診察をお勧めします。

腰痛患者

腰痛の85%は原因不明と労働厚生省は発表していますが。

原因不明でも、病院や整形外科では、痛みを止めるため、痛み止めやブロック注射をします。

結果、対処療法で痛みが解消。解消しないまでも軽減します。
医者からは、身体を休ませて下さい。とか言われませんか?

医者も自然治癒力で自分の身体が治ることを期待していますから。

診察を受けて、15%は原因が判明して病名がつきます。
腰部の骨折や腰椎椎間板ヘルニア・脊椎管狭窄症などです。レントゲン・MRIの文明の利器を使って検査し診断します。
医者にしかできないことですね。

まとめ

腰痛から解放された女性のイメージ

腰痛、つい放置していませんか?
ぎっくり腰 とならないまでも、体の無理な姿勢や動作で鈍痛や違和感を感じる状態になったら、どうすれば良いのでしょうか?

お勧めは、その段階で病院や整体院などへ行くのがベストです。酷い腰痛でなければ、整体だと1~3回と少ない回数で良くなっていことが多いです。

自らの治癒力に期待して安静にするのも手ですが、その判断力は腰痛の経験が養われていない場合は、お勧め出来ません。

腰痛は1度酷くなると、しっかりと原因を追究し、対処を行わなければ慢性化しやすい症状です。
気になった時点で早々と適切に対応しましょう!

スタッフ写真

副院長
院長
女性スタッフ

横内正さんと院長の対談

院内・外観写真

当院の入居している2階ベランダの看板です。

店舗前のウェルカム看板です。

待合室です。

施術室Aです。

当院の予約方法

※北九州市小倉で評判の腰痛専門のコースがある整体院です。
なお、初回の方はさらに初回検査・問診無料/15分をお選びください。


女性スタッフ
スタッフの近藤です